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    <title>卯月ズハウス</title>
    <description>ほそぼそと趣味について語るブログですｗ</description>
    <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>テスト</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://file.anjyukira.blog.shinobi.jp/63b79656.doc&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テスト投稿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クトゥルフ神話ＴＲＰＧの説明書（自作）</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/trpg/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88</link> 
    </item>
    <item>
      <title>クトゥルフ神話TRPG「鮮血に染まる街」</title>
      <description>&lt;div&gt;
	シナリオクリア記念カキコｗｗまぁ、どんなふうになっているかは動画をお楽しみにですｗｗ&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	とりあえず、まだ成長ロールはしてない段階でのＤＥＴＡドン&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	名前:須賀立穂(スガ　リツホ)職業:私立探偵&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	性別:女 年齢:30 PL:瑠衣鳴&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	STR:9 DEX:14 INT:17 アイデア:85&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	CON:12 APP:10 POW:11 幸 運:55&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	SIZ:13 SAN:55 EDU:17 知 識:85&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	H P:13 M P:11 回避:28 db+0&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	神話技能18%&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	不定の狂気:強迫観念(護る系)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	＜職業技能＞340点&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	言いくるめ:55% 聞き耳:75% 心理学:55%&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	説得:65% 追跡:30% 法律:55% 目星:45%&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	写真術：30% 図書館：55%&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	＜趣味技能＞170点&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	こぶし:80% 跳躍:50% 武道(ボクシング):80% 操縦(ボート):37%&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	＜武道特殊技＞&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	ラッシュ・鉄拳・フェイント　拳基礎威力強化&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	＜装備＞&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・改造スタンガン&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・カバン(メモ帳・ボールペン・化粧用具・財布・名刺入れ・携帯)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・ライター&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・タバコ（マイルドセブン）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・軽量防刃ベスト&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・メリケンサック&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	・屍食経典儀&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	PC設定&lt;br /&gt;
	&lt;div&gt;
		[プロフィール]&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		５年前に退役した元・陸上自衛官。&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		１８歳の頃には人の為を思い、自衛隊に入隊したが複雑な事情から２５歳と若くして退職。&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		しかし、人の役には立ちたいと思いは消えずにその一年後には「須賀探偵事務所」を設立。&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		だが、ライバル会社が多いのと業界的にそこまで依頼が多くないため未だに所属人数は３名と少なめ。&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		それでも部下２名とは月一で飲みにいくほど（本人としては）可愛がっている様子。&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		年の項（笑）もあるせいか、いくらか現実主義であり、年下を宥めに回ることも多いが仲間を傷つけられると頭に血が上る場合がある。&lt;/div&gt;
	&lt;div&gt;
		退役したとはいえ、週に３回は武術道場に通っており、身体づくりには余念がない。&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	チェック&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	隠れる　応急手当&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	ええ、まだ成長できる部分ありますけどｗｗ&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	ということで興奮冷めやらぬですが遊んでくださったハヤテ様、holl様、月涼様。そしてＫＰのダンボ＝ル様&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	ありがとうございました。&lt;/div&gt;
</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/trpg/%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%95%E7%A5%9E%E8%A9%B1trpg%E3%80%8C%E9%AE%AE%E8%A1%80%E3%81%AB%E6%9F%93%E3%81%BE%E3%82%8B%E8%A1%97%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>どうも</title>
      <description>お久しぶりに更新いたします。&lt;br /&gt;
現在はカードよりもなによりもハマっているのが「クトゥルフ神話ＴＲＰG」というものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クトゥルフ神話ＴＲＰＧとは？&lt;br /&gt;
ハワード・フィリップス・ラヴクラフトを含む複数の小説家達がその大系を確立させた架空の神話「クトゥルフ神話」を元に作成されるテーブルトークＴＲＰＧのことである。&lt;br /&gt;
基本的にはプレイヤー（ＰＬ）がシナリオ進行係（ＫＰ）の進みに沿って物語を展開させていく。&lt;br /&gt;
用意するものはキャラクターシートと各ダイスであるがオンラインする場合はそれよりも「どどんとふ」と呼ばれるチャットツールが楽である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがするべきこと&lt;br /&gt;
まず、一番最初にキャラクターシートに自分の分身と呼ぶべきプレイヤーキャラクター（ＰＣ）を作成することから始まる。&lt;br /&gt;
だいたい、１時間前後で作るのが平均的であるとも言われている。&lt;br /&gt;
ＰＣは基本的に自由に作って良い、リアルと性別が違うだとかそんなことは気にも止めなくてよいが、セッション中はそのキャラクターを自分がなりきりながら操作しなければならないことを注意すべし&lt;br /&gt;
一応、キャラ達はそれぞれ時代背景があり１９２０、１８９０、現代のどれかになることが一般的である。（ＫＰが用意したシナリオによる）&lt;br /&gt;
ただし気をつけなければならないのはＰＣ達はあくまで「一般社会を普通に生きてきた」人間であり世界の裏側に人知を超えたものが存在しているなどというのは夢にも思っていないというところ。&lt;br /&gt;
ＰＣ達は故に「探索者」とも呼ばれる、知らずのうちに神話的事件に巻き込まれていくことになるのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意すべきこと&lt;br /&gt;
上記で探索者はＰＬの分身とは言ったがそれはあくまでシナリオ中に自分が動かすという意味合いなだけであり、実際の探索者達は行動を起こさないとなにもできない。&lt;br /&gt;
例えばＫＰから「次は○○ってことが起こるよ。」と言われてもそれを知っているのはあくまでＰＬ側なだけであり、探索者本人達はそんなことは思いもよらないのである。&lt;br /&gt;
ＰＬ達のみが知っている状況を「リアル知識」「メタ知識」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
また、ここで注意しなければならないのは全く調べもしないで参加しているＰＬよりも多少の知識を持っているＰＬである&lt;br /&gt;
既に何回もシナリオをクリアしている上級者や齧った程度のＰＬの知識の多さは何も調べないＰＬより多く、彼らが雑談で知識をひけらかすことは多々あることで、あるいは既にＫＰが用意したシナリオを別でクリアしており裏に潜む神話的存在を知っていることもあるだろうが此処はどちらも譲った方がいい。&lt;br /&gt;
知識のないＰＬは知っていてそれに対し癇癪を起すことはよくないし、知識のあるＰＬは無駄にその知識をひけらかす必要はない。&lt;br /&gt;
ＴＲＰＧというのはあくまで対人同士が協力しあわなければクリアが難しいものでクトゥルフに関してはそれが露骨に表れている場合もある。だからどうしようもない時以外は基本的にお互いに迷惑をかけてはいけないし、暴走しすぎもよくない&lt;br /&gt;
特にＰＬ同士で注意されるのではなく、その注意がＫＰから飛んできた場合はよく聞くこと&lt;br /&gt;
ＫＰは進行係と同時にそのセッション中における最高責任者であるからその人に対しての迷惑行為はマナー違反である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し短絡に重要なことだけを書きましたが興味がありましたら某笑顔サイトにでも動画はいくつでもありますので視聴してみてはいかがでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで宣伝&lt;br /&gt;
某笑顔動画に私出演させていただいております。&lt;br /&gt;
ダンボ＝ル様ＫＰの&lt;br /&gt;
骨川探偵事務所シリーズ「消える死体」（ＰＣ名：崎塚真冬）&lt;br /&gt;
赤夢市シリーズ「鮮血に染まる町」（ＰＣ名：須賀立穂）&lt;br /&gt;
で絶賛プレイ中なのでよかったら見てください！</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/trpg/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%82%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ヴァンガード　小説</title>
      <description>&lt;p&gt;
	これは、ピクシブでアップしたものと同じものです。&lt;br /&gt;
	少しでも多くの皆様に見ていただきたいのでブログでもアップしました&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	主人公&lt;br /&gt;
	鳴沢ルイ（なるさわ　るい）&lt;br /&gt;
	元気がとりえの１２歳、女子中学生&lt;br /&gt;
	テレビで行われていた、ヴァンガードファイトの試合を見て以来、興味はあるものの&lt;br /&gt;
	年齢や周りの目を気にしてなかなかできなかった。&lt;br /&gt;
	しかし、地元で不思議なカードショップとの出会い・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	注意事項&lt;br /&gt;
	当作品はＯＣＧ、カードファイト！ヴァンガードおよび、アニメ【カードファイト！ヴァンガード】の設定をお借りして作られた小説です。&lt;br /&gt;
	基本的なルールやカード記述はＯＣＧ通りに準じますが、ファイトテンポを軽快なものにするため、一部の効果などを飛ばす可能性もありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
	アニメキャラの性格は基本的にアニメに準じます。&lt;br /&gt;
	あと、メインはオリジナルキャラなことをご理解、ご了承いただきますよう。お願い申し上げます。&lt;br /&gt;
	構成上、１話は自分のリアルデッキを使用しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	１話&lt;br /&gt;
	【ヴァンガードファイター、誕生】&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「黙示録の炎、ライド・ザ・ヴァンガード！ドラゴニック・オーバーロード！！&lt;br /&gt;
	オーバーロードのスキル発動ォ！！」&lt;br /&gt;
	「げっ、そ、それは・・・くっ、ノーガード」&lt;br /&gt;
	「相手リアガードに攻撃がヒットした時、ダメージ３枚を裏に、ツインドライブを失う代わりにパワー＋５０００&lt;br /&gt;
	オーバーロードをスタンド！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「あーあ、またやってるよ。男子は好きだねぇ、ヴァンガード」&lt;br /&gt;
	「子供じゃないんだから、カード遊びもほどほどにすればいいのにねー。ルイもそう思わない？」&lt;br /&gt;
	「あ、あははは。そうだねぇ・・・」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	君達の世界よりほんの少し未来の話&lt;br /&gt;
	世界のカードゲーム人口は、数億人を越え、生活の一部であたり前のものになっているの&lt;br /&gt;
	カードゲーム【ヴァンガード】、学生を中心に今一番注目を集めているカード。&lt;br /&gt;
	そして、その中の一枚が、私を変えることになる・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	私の名前は鳴沢（なるさわ）ルイ。ちょっとボーイッシュな名前に劣らず短く横にはねた髪&lt;br /&gt;
	規定の女子生徒の服だけが、一応オンナノコを示しているだけになってる。&lt;br /&gt;
	同級生の男の子が好きなヴァンガードは私の周りでは疎遠になっているけど、私はちょっと気になってる。&lt;br /&gt;
	でも、私は知っているんだ。この前、テレビでやっていたヴァンガードの試合&lt;br /&gt;
	そこでは女の人が２人、公式の大きな舞台でバトルしてた。&lt;br /&gt;
	一人は薄紫色の髪の長い女の人、可愛い絵柄のカードを使ってた&lt;br /&gt;
	もう一人は藍色の髪の女の人、ちょっと怖い感じの不思議なカードを使ってた。&lt;br /&gt;
	あれを見てから・・・私はヴァンガードを見るたびに胸が高鳴るのを抑えきれないんだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	下校時刻、携帯のメールを見るとお母さんからだった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「あ、今日遅くなるんだ・・・・ちょっと寄り道して帰ろうっと」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	帰宅通路から外れて大きな通りを走る。&lt;br /&gt;
	大きなビルの中をウィンドショッピングできるのはちょっとした幸せだった&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	「あれ・・・？こんなところにカードショップ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	何度かビルには足を運んだことはあったけど、始めて見る看板だった。&lt;br /&gt;
	そして、表には張り紙。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ヴァンガード初心者講演会、開催・・・参加費無料」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「・・・いらっしゃい。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	長い黒髪に黒い瞳。店員さんなんだろうけど・・・とっても怖い感じの女の人&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「す、すみません。表にヴァンガードの初心者演習開催ってあったので・・・」&lt;br /&gt;
	「そう。・・・貴女、ヴァンガードに興味あるのね」&lt;br /&gt;
	「え、ええ。そ、その・・・変、かもしれませんけど」&lt;br /&gt;
	「そんなことないわ。楽しいわよ、ヴァンガード」&lt;br /&gt;
	「えと・・・その・・・予約とか、ですよね・・・」&lt;br /&gt;
	「その必要はないわ。私が教えてあげる、ヴァンガードファイトを」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「貴女はまだデッキを持ってないわね。」&lt;br /&gt;
	「は、はい・・・・」&lt;br /&gt;
	「いいわ、このデッキを貸してあげる。デッキとは５０枚のカードを組み合わせたものを言うのよ。&lt;br /&gt;
	一つのデッキに対して同名カードは４枚まで、入れることができるの」&lt;br /&gt;
	「そ、そうなんですね。・・・そ、それで？」&lt;br /&gt;
	「初心者さんには１から説明するわ。その前に・・・名前、聞かせてもらえるかしら？」&lt;br /&gt;
	「あ、はい・・・鳴沢ルイです。」&lt;br /&gt;
	「ルイ・・・ちゃんね。私は榊原愛（さかきばらあい）よ。」&lt;br /&gt;
	「よ、よろしくおねがいしますっ！！」&lt;br /&gt;
	「では、順番に行くわ。・・・イメージして、私達２人は今。地球に良く似た惑星クレイに現れた霊体（スピリット）よ。」&lt;br /&gt;
	「イ、イメージ。ですか・・・？」&lt;br /&gt;
	「ええ。ヴァンガードはなによりも自身のイメージに左右されるといっても過言ではないわ&lt;br /&gt;
	さぁ、貴女のイメージを・・・」&lt;br /&gt;
	「え、えーっと・・・」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	２人が降り立った場所は澄み切った青空の広がる荒野の中&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「イメージできたようね。続けるわ、このか弱い存在の私達に許された能力は２つある。&lt;br /&gt;
	１つは【コール】この惑星の住民やモンスターを呼び寄せる能力。&lt;br /&gt;
	私達が呼び寄せられるのは契約したモノ達・・・お互いに集めたデッキの中のものだけとなる。&lt;br /&gt;
	そして２つ目は霊体である自分を呼び寄せたモンスターらに憑依させる能力【ライド】&lt;br /&gt;
	ライドした私達のことを先導者・・・ヴァンガードと呼ぶわ」&lt;br /&gt;
	「ヴァン・・・ガード・・・」&lt;br /&gt;
	「まず、シャッフルしたデッキからグレード０のカードを１枚選んで、その場に伏せるのよ&lt;br /&gt;
	霊体の私達が最初にライドできるのはこのグレード０のカードだけになるわ」&lt;br /&gt;
	「グレード・・・０。はい、置きました」&lt;br /&gt;
	「次に、デッキの上から５枚を引いて。もし、気に入らなければ相手に何枚変えるか宣言してもう一度引きなおしができるわ&lt;br /&gt;
	一番の理想は、手札にグレード１から３のカードが一番揃っていること、それと、グレード０でも一番上の右端にマークがついていないものがあることね」&lt;br /&gt;
	「えと、えっと・・・な、なら５枚全部変えます！！」&lt;br /&gt;
	「わかったわ。私は３枚変えるわね。・・・戻したらまたデッキをシャッフルして、戻した枚数分引きなおすのよ」&lt;br /&gt;
	「は、はい！！・・・・うっ」&lt;br /&gt;
	「・・・あまりよくなかったみたいね。とにかく、このまま行くわよ。&lt;br /&gt;
	お互いにこの伏せられたファースト・ヴァンガードを開いた瞬間に始まるわ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「「スタンドアップ！！ヴァンガード！！」」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ロゼンジ・メイガス！！」&lt;br /&gt;
	「シールドシード・スクワイア！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ（グレード）０　ロゼンジ・メイガス　Ｐ（パワー）３０００　Ｓ（シールド）１００００&lt;br /&gt;
	Ｇ０　シールドシード・スクワイア　　Ｐ５０００　Ｓ１００００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「説明しながらな私が先攻で行くわ。自身のメインフェイズ時にヴァンガードは一つ上のグレードに昇級できるのよ&lt;br /&gt;
	ライド・ザ・ヴァンガード！！【ダーク・キャット】！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ１　ダーク・キャット　Ｐ７０００　Ｓ５０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ダーク・キャットのスキル。登場時、場に【オラクルシンクタンク】のヴァンガードがいるなら全てのプレイヤーはデッキから１枚引いてよい！&lt;br /&gt;
	当然、ダーク・キャット自身もオラクルシンクタンクだから、効果は発動よ。」　手札６&lt;br /&gt;
	「は、はい。・・・引きました。」&lt;br /&gt;
	「ロゼンジ・メイガスのスキル。オラクルシンクタンクがライドした時、このカードをリアガードにコールしてよい&lt;br /&gt;
	ダーク・キャットの後列にロゼンジ・メイガスをコール！！」&lt;br /&gt;
	「にっ・・・２体・・」&lt;br /&gt;
	「攻撃するときは後ろのリアガードが支援（ブースト）することで前列のカードの攻撃力が上がるのよ。&lt;br /&gt;
	支援するリアガードのパワーが前列のカードのパワーに＋されて・・・ね」&lt;br /&gt;
	「えと・・・じ、じゃあ。ダーク・キャットのパワーが７０００でロゼンジ・メイガスが３０００だから・・・パワー１００００！！？」&lt;br /&gt;
	「いいえ。ロゼンジ・メイガスはスキルで支援したとき、バトル中に更にパワー＋３０００できるわ」&lt;br /&gt;
	「いっ、１３０００ですかぁ！！？」&lt;br /&gt;
	「そうなるわね。・・・攻撃（アタック）は先攻はできないけれども」&lt;br /&gt;
	「よ、よかった・・・」&lt;br /&gt;
	「私はターンエンド。ルイちゃんの番よ」&lt;br /&gt;
	「は、はい！！私のターン、ドロー。ラ、ライド・ザ・ヴァンガード！！【木漏れ日の貴婦人】！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ１木漏れ日の貴婦人　Ｐ７０００　Ｓ５０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「え、えっと。シールドシード・スクワイアのスキル！ネオネクタールがライドしたらリアガードにコールできる！&lt;br /&gt;
	木漏れ日の貴婦人の後列にコール！！」&lt;br /&gt;
	「そうね、上手よ。攻撃される時は守備側は前列のカードのパワーだけを見るの。&lt;br /&gt;
	つまり、ダーク・キャットは支援された木漏れ日の貴婦人の攻撃は通るのだけど、攻撃する？」&lt;br /&gt;
	「は、はい！！します！！」&lt;br /&gt;
	「いいわ。カードをレスト（横向き）にして宣言しなさい！！」&lt;br /&gt;
	「シールドシード・スクワイアの支援！木漏れ日の貴婦人でダークキャットをアタック！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	木漏れ日の貴婦人　攻１２０００（７０００＋５０００）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ヴァンガードが攻撃するとき、デッキの一番上を１枚確認できるわ。これを【ドライブトリガー】と言うの&lt;br /&gt;
	さぁ、確認して！！」&lt;br /&gt;
	「はい！ドライブトリガーチェック！！えっ・・・これは・・・【ダンガン・マロン】」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ０ダンガン・マロン　Ｐ５０００　Ｓ１００００　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「くっ・・・クリティカルトリガーね。トリガーは種類によって効果が異なるわ。&lt;br /&gt;
	引いたらドローできるドロートリガー、受けたダメージを回復できるヒールトリガー、リアガードを覚醒（スタンド）できるスタンドトリガー&lt;br /&gt;
	そして・・・相手に２点ダメージを与えることのできるクリティカルトリガー」&lt;br /&gt;
	「じ、じゃあ・・・」&lt;br /&gt;
	「貴女の攻撃は私に２点のダメージを与えたわ。・・・そして、このダメージが６枚になったとき、私の負けになるわ」&lt;br /&gt;
	「そ、そうなんですね・・・・」&lt;br /&gt;
	「では、授業は終わりよ！！ここからは本気の本気、ヴァンガードの真髄よ！！スタンド（カードを縦にする）アンド　ドロー（カードを１枚引く）！！&lt;br /&gt;
	ライド・ザ・ヴァンガード！！バトルシスター　もか！！」&lt;br /&gt;
	Ｇ２　バトルシスターもか　Ｐ８０００　Ｓ５０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「Ｒ（リアガード）はヴァンガードと同じグレードかもしくはそれ以下のグレードのカードを呼ぶ（コール）ことができるわ&lt;br /&gt;
	コール！！サイレント・トム！その後列にオラクルガーディアンジェミニ！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ２　サイレント・トム　Ｐ８０００　Ｓ５０００&lt;br /&gt;
	Ｇ１　オラクルガーディアンジェミニ　Ｐ８０００　Ｓ５０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「バトル！！ジェミニの支援、サイレント・トムで木漏れ日の貴婦人にアタック！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	サイレント・トム　Ｐ１６０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「きゃあああああっ！！ダ、ダメージチェック。【グラスビーズドラゴン】トリガーなし」&lt;br /&gt;
	「まだよ！ロゼンジ・メイガスの支援！！バトルシスターもかで木漏れ日の貴婦人にアタック！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	バトルシスターもか　Ｐ１４０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ドライブトリガーチェック！！【ドリーム・イーター】ゲット、ドロートリガー！パワーは全てバトルシスターもかに！一枚ドロー！！」&lt;br /&gt;
	「ダ、ダメージトリガーチェック・・・【魁の戦乙女　ローレル】。トリガーなし」&lt;br /&gt;
	「ターンエンドの前にロゼンジ・メイガスのスキル発動、支援したターンの終了時にリアガードからデッキに戻る&lt;br /&gt;
	デッキをシャッフルして、ターンエンド」&lt;br /&gt;
	「わ、私のターン。スタンド＆ドロー！！&lt;br /&gt;
	ライド・ザ・ヴァンガード！！【ヘイヨー・パイナポー】！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ２　【ヘイヨー・パイナポー】　Ｐ８０００　Ｓ５０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「コール！【天空を覆う翼　ジムルグ】、【カローラドラゴン】、【グラスビーズドラゴン】、【キャラメルポップコーン】」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ２【天空を覆う翼　ジムルグ】Ｐ８０００　Ｓ５０００&lt;br /&gt;
	Ｇ１【カローラドラゴン】　　　Ｐ８０００　Ｓ５０００&lt;br /&gt;
	Ｇ２【グラスビーズドラゴン】　Ｐ９０００　Ｓ５０００&lt;br /&gt;
	Ｇ１【キャラメルポップコーン】Ｐ７０００　Ｓ５０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「【シールドシード・スクワイア】の支援、【ヘイヨー・パイナポー】で攻撃！！」&lt;br /&gt;
	「ヘイヨー・パイナポーは攻撃時、Ｒが４体以上いれば攻撃力＋３０００・・・か。つまり」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	ヘイヨー・パイナポー　Ｐ１６０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「これは厄介ね。・・・コール・オブ・ガーディアン！！【サイキック・バード】」&lt;br /&gt;
	「えっ・・・！！？」&lt;br /&gt;
	「ガーディアンとしてサイキック・バードをコールしたわ。戦闘中は手札に盾（シールド）能力のあるカードを一瞬だけ呼び寄せることができるの」&lt;br /&gt;
	「ガーディアン・・・」&lt;br /&gt;
	「サイキックバードの盾値は１００００、そしてヴァンガードのバトルシスターもかの攻撃力は８０００・・・つまり」&lt;br /&gt;
	「盾値・・・１８０００・・・そんな、通らない」&lt;br /&gt;
	「そう。でも、ヴァンガードから攻撃しているから、トリガーが一枚でも出れば通るけれどね」&lt;br /&gt;
	「チ・・・チェック・ザ・ドライブトリガー！！トリガー・・・なし」&lt;br /&gt;
	「残念だったわね。一応、残りのリアガードの攻撃が残っているけど、どうする？」&lt;br /&gt;
	「こ、攻撃します！！【カローラドラゴン】の支援！【天空を覆う翼　ジムルグ】でヴァンガードを攻撃！！」&lt;br /&gt;
	「【ロゼンジ・メイガス】でガード」&lt;br /&gt;
	天空を覆う翼　ジムルグ　Ｐ１６０００&lt;br /&gt;
	ロゼンジ・メイガス　　　Ｓ１００００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「じ、じゃあ！！【キャラメルポップコーン】の支援、【グラスビーズドラゴン】でヴァンガードに攻撃！！」&lt;br /&gt;
	「・・・ノーガード」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	愛　　ダメージ３&lt;br /&gt;
	ルイ　ダメージ２&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「私のターン、スタンド＆ドロー。【光り輝け、美しき女神。】ライド！ＣＥＯアマテラス！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	Ｇ３　ＣＥＯアマテラス　Ｐ１００００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「アマテラスのスキル。山札の上から一枚をソウル・・・カードの下に置く。これをソウルチャージと言うわ&lt;br /&gt;
	そして、山札の一番上を確認し上か下に置く。このカードは下に」&lt;br /&gt;
	「し、下に・・・・？」&lt;br /&gt;
	「ええ、アマテラスの後ろにダーク・キャットをコール。スキル発動、お互いに１ドロー」&lt;br /&gt;
	「ド、ドローしました・・・」&lt;br /&gt;
	「・・・行くわよ。【ダークキャット】の支援、【ＣＥＯアマテラス】でヴァンガードに攻撃！！」&lt;br /&gt;
	「わわっ！！【ウォータリング・エルフ】でガードしますっ！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	ＣＥＯアマテラス　Ｐ１７０００&lt;br /&gt;
	ウォータリング・エルフ　Ｓ１００００　ヘイヨー・パイナポー　Ｐ８０００　合計１８０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「Ｇ３は攻撃した時、ドライブチェックを二回行えるのよ。ツインドライブ！！一枚目、【バトルシスターじんじゃー】ゲット、クリティカルトリガー！！&lt;br /&gt;
	効果は全てアマテラスに！！セカンドチェック、【バトルシスターしょこら】トリガーなし！！」&lt;br /&gt;
	「えっ・・・トリガーにパワー＋５０００ってことは、パワー２２０００ですか！？」&lt;br /&gt;
	「いいえ。アマテラスの２つ目のスキル発動。私のターン中、手札が４枚以上ならパワー＋４０００よ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	ＣＥＯアマテラス　Ｐ２６０００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ダ、ダメージチェック・・・１枚目、【大地の化身ベヒーモス】。トリガーなし、二枚目・・・【ヘイヨー・パイナポー】。トリガーなし」&lt;br /&gt;
	「【オラクルガーディアンジェミニ】の支援、【サイレント・トム】で【グラスビーズドラゴン】に攻撃！！」&lt;br /&gt;
	「グ、グラスビーズドラゴン！？・・・えと、えっと・・・」&lt;br /&gt;
	「グラスビーズドラゴンはＲだから攻撃を通してもダメージはないわ。・・・でも、今失うと痛いかもね」&lt;br /&gt;
	「じ、じゃあ！！【スイート・ハニー】でガードします！！」&lt;br /&gt;
	「いいえ。それはできないわ」&lt;br /&gt;
	「ど、どうしてですか！！？」&lt;br /&gt;
	「サイレント・トムのスキル・・・【このユニットがアタックしたバトル中、オラクルシンクタンクのヴァンガードがいれば、相手はＧ０のカードをガーディアンにノーマルコールできない】」&lt;br /&gt;
	「そ、そんな・・・！！」&lt;br /&gt;
	「落ち着いて。できないのはノーマルコールだけ、ガーディアンを出すにはＧ１かもしくはインターセプトを狙うといいわ」&lt;br /&gt;
	「インター・・・セプト？」&lt;br /&gt;
	「Ｇ２のカードだけが持つ能力よ。リアガードにいてもガーディアンに使えるの。そして貴女の場にいる他のＧ２は・・・」&lt;br /&gt;
	「！！【天空を覆う翼　ジムルグ】でインターセプト！！」&lt;br /&gt;
	「そうね。【天空を覆う翼　ジムルグ】のスキル。【インターセプトした時、盾値が５０００アップ】するわ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	サイレント・トム　　　Ｐ１６０００&lt;br /&gt;
	天空を覆う翼ジムルグ　Ｓ１００００&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「よ、よかった・・・通らない。」&lt;br /&gt;
	「ＯＫ。インターセプトしたジムルグは退却させて、私はターンエンドよ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	愛　　ダメージ３&lt;br /&gt;
	ルイ　ダメージ４&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	「ダ、ダメージ４・・・」&lt;br /&gt;
	「そうね、このターンで私にダメージを与えきらないと厳しいわ」&lt;br /&gt;
	「で、でも！！絶対に負けません、勝ちにいきます！！」&lt;br /&gt;
	「そう、ファイターとしてはいい心構えだわ。来なさい！私も全力で受け止めるわ！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	ー第一話、了ー&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%80%E5%B0%8F%E8%AA%AC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>HPについて</title>
      <description>管理人が身動きできないときは更新がまちまちになります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
また、水曜日前後からちょくちょくＨＰの開いていない場所を開設していきますのでよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、ＨＰの更新予定場所（既存リンク場所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・作品一覧&lt;br /&gt;
白右鎖様、アルブレード様、豚骨ショウガ様の作品を別途でアップロード予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他オリキャラ&lt;br /&gt;
一応、基本なところは説明する予定（時間泥棒の魔女メイン三人は既に完成済）</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/hp%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>現在</title>
      <description>忍者ＨＰがＵＰできない状態となっております、大変申し訳ありませんが、状況把握のためしばらくお待ちください。</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%8F%BE%E5%9C%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ヴァンガードの流れ</title>
      <description>ブシロード発の子供向けカード、それがカードファイト！！ヴァンガードだ！&lt;br /&gt;
もちろん、子供だけではなく大人でも楽しめるようになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでは大まかなルールとターンの流れを説明するぞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;用意するもの&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
デッキ（同名カード最大４枚まで、総枚数５０枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;勝敗条件&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ダメージゾーンにカードが６枚並ぶかデッキ枚数が０になれば敗北&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ルール&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
デッキからグレード０のカードを一枚選び、デッキとは別に避ける（これがファーストヴァンガード（ＦＶ）になる）&lt;br /&gt;
デッキを自分でシャッフルした後、相手と交換し、相手のデッキをシャッフルする&lt;br /&gt;
終わったらデッキをお互いに返し、デッキゾーンに置く、じゃんけんで勝った方が先攻&lt;br /&gt;
ＦＶをヴァンガードサークルに裏向きで置いて、デッキから５枚ドロー&lt;br /&gt;
この時、手札が悪ければ相手に宣言してカードを戻し、引きなおしができる（戻した枚数分のみ）&lt;br /&gt;
引きなおし後、手札を５枚揃えた時に【スタンドアップ、ヴァンガード！】の掛け声とともに試合開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ターンの流れ&lt;br /&gt;
１、スタンドフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
前のターンでレスト（横向き）しているカードをスタンド（立てる）させる。&lt;br /&gt;
カードはスタンドして初めて攻撃ができるので注意！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;２、ドローフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
デッキから１枚ドローする。この行為を飛ばすことはできない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;３、ライドフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
自分のヴァンガードのグレードをアップできる&lt;br /&gt;
グレードは最大３まで、０&amp;rarr;１&amp;rarr;２&amp;rarr;３の順でできる&lt;br /&gt;
ただし、カードの効果以外では１ターンに一度しかライドできない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;４メインフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
バトルに備え、リアガードをコールできる。&lt;br /&gt;
リアガードのグレードは自身のヴァンガードのグレードと同じかそれ以下でなくてはならない&lt;br /&gt;
リアガードは一度に５体召喚可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;５、バトルフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
後列のリアガードをレストすることで前列のヴァンガードまたはリアガードにパワーをブーストできる。&lt;br /&gt;
ブーストはその後列のカードの攻撃力＋前列のカードの攻撃力&lt;br /&gt;
この場合、相手のカードが複数ある場合は指定できるが、カードの能力でない限りは前列のカードにしかアタックできない。&lt;br /&gt;
また、ガード側のカードは元々の攻撃力＝防御力になるのでそれを上回れるとヒットになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガーディアンをコール&lt;br /&gt;
ガード側は攻撃指定されたカードの前に別のカードを置くことで攻撃をガードできる。&lt;br /&gt;
ただし、ガードはカード横の数字がガードの数値になる。&lt;br /&gt;
攻撃力と守備力が同列であると攻撃はヒットしてしまうのでできるだけ高めの守備で守ること&lt;br /&gt;
またヴァンガードが攻撃される場合、リアガードがグレード２であるとインターセプトと言ってリアガードにいてもガーディアン要因にできる&lt;br /&gt;
しかし、インターセプトした場合、ドライブチェック後に退却扱いになるので使う時は気をつけること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドライブチェック&lt;br /&gt;
ヴァンガードが相手ヴァンガードに攻撃をした時に発動（ガードされても発動する）&lt;br /&gt;
ここで出たカードはトリガーゾーンに置いた後、手札に加える。&lt;br /&gt;
また、特殊なトリガーカードを引くことにより、以下の効果を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共通　現在攻撃しているカードまたは未攻撃のカードにパワー＋５０００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリティカル　相手にダメージ２を与えるクリティカルが発動（ガードされなければ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドロー　パワーを＋後、デッキから一枚ドローする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタンド　パワー＋後、既に行動済のカードをスタンドさせることができる。スタンドしたユニットは再攻撃可能となる。ただし、前列のカードがスタンドしたとはいえ同列の後列のカードがスタンドできているわけではないので、ブースト支援は受けることができない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒール　パワー＋後、自分のダメージゾーンのカードが相手より多ければ一枚をドロップゾーンに置き、ダメージ回復ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;６、エンドフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
宣言して相手のターンへ移る。</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>遊戯王、ルール説明</title>
      <description>もはや世界各地で遊ばれていると言っても過言ではない。遊戯王シリーズ&lt;br /&gt;
でも、まだちょっぴりわからない、という人向けにざっくりとルール説明をいたしましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;用意するもの：&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
デッキ（同名カードは最高４枚、これで６０枚のデッキ作成）&lt;br /&gt;
計算機（ライフを計算するのにいります）&lt;br /&gt;
コイン、サイコロ、おはじきetr・・（ここはカードでいれば用意してください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ターンの流れ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
デュエルは自分のターンと相手のターン交互に行います。&lt;br /&gt;
ターンとは自分が行動できる順番のこと、下に記す順番で流れが変わっていく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;１．ドローフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ターンの最初に行う行動。自分のデッキから一枚引く&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;２.スタンバイフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ここでは指定されたカードの効果の処理を行う。ない場合は次へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;３.メインフェイズ１　&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
モンスターの召喚や魔法・罠（トラップ）カードを使うことのできる作戦タイム&lt;br /&gt;
バトルをしない場合、６へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;４.バトルフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
召喚した自分のモンスターと相手のモンスターをバトルさせる&lt;br /&gt;
複数相手のモンスターがいる場合、指定することができる。&lt;br /&gt;
記述がある場合のみ、魔法・罠カードは使用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;５.メインフェイズ２&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
バトルをしたら発生する。フェイズ１と同じだがモンスターの召喚は１ターンに１度だけなのでメインフェイズ１で召喚していた場合はここでは召喚できない。&lt;br /&gt;
魔法・罠カードの処理はここで行える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;６.エンドフェイズ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
指定されたカードの処理を行う。&lt;br /&gt;
最期に相手に向けて自分のターンの終了を宣言しよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細かい記述はまた後に</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/%E9%81%8A%E6%88%AF%E7%8E%8B/%E9%81%8A%E6%88%AF%E7%8E%8B%E3%80%81%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E8%AA%AC%E6%98%8E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>どうも</title>
      <description>はじめまして～。ブログ主の卯月と申しますｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは基本的に趣味のことを主に書くだけなで、ご了承くださいまし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人の趣味一覧&lt;br /&gt;
・カードゲーム系&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
バトルスピリッツ&lt;br /&gt;
ヴァンガード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム系&lt;br /&gt;
モンスターハンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、わけのわからない広告代理コメントとかは即削除しますのでご了承を</description> 
      <link>https://anjyukira.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%82%82</link> 
    </item>

  </channel>
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